パストラルハープグループ
ゆあら
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①訪ねる(ハープ訪問)
ハープ訪問活動
ゆあらではパストラルハープの学びを終えた修了生が東京周辺の病院、ホスピス、老人介護施設、ご自宅などで奉仕活動を行っています。
ハープ訪問について詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。
また、ハープ訪問を依頼したい方は下記のボタンよりお問い合わせください。

現在、主宰者と修了生5名、合わせて6名が奉仕活動を行っています。
【訪問先の一部】
・社会福祉法人東京老人ホーム 特別養護老人ホームめぐみ園(西東京市)
・認定NPO法人コミュニティケアリンク東京 ケアタウン小平訪問看護ステーションとの連携でご自宅へ(小平市、小金井市)
・認定特定非営利活動法人 きぼうのいえ(台東区)
・社会福祉法人キングス・ガーデン埼玉 川越キングス・ガーデン(埼玉県川越市)
・救世軍清瀬病院 (清瀬市)
・社会福祉法人信愛報恩会 複合型ケアほほえみ(清瀬市)

②パストラルハープを学ぶ
ゆあらの研修講座は、リラ・プレカリア研修講座を修了した大石千絵が主宰し、パストラルハープの創始者であるキャロル・サック氏の伝えた内容を基本としています。
ハープや歌の課題に取り組むだけでなく、人に寄り添う奉仕者としての素養を育てるために、十分な時間をかけて、「詩編」やスピリチュアルケア、瞑想などを「グループで」学びます。受講生は、各自が日々の生活の中でこれらの観想的修練に取り組んだのち、集まって分かち合いをします。また、実際に奉仕活動をさせていただいている施設や病院での実習もあります。このプロセスの中で心と魂が深く耕され、奉仕者としてのありようが調えられていきます。
なお、キリスト教の聖書の学びが中心ですが、受講生がクリスチャンであることは条件ではなく、強要もしません。研修期間は約3年です。詳しいことはお問合せください。
また、修了生の集まり「ゆあらの会」が定期的に開かれ、奉仕活動の分かち合いや詩編の学びを続けながら、仲間とつながり、祈り支え合うことができます。



ゆあらのシェアリング風景
修了生のゆあらの会





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